「ハードトップ」の検索結果 66件

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ハードトップ関連記事(DHT)まとめ

ロードスターのもう一つの姿、クーペルック 手軽に楽しめる(=アフォーダブル)オープンカーのアイコンとして定着しているマツダ・ロードスターシリーズ。走りに関わる「メカ」や「開発者の哲学」は30年以上軸がブレることはなく、その資質は本物であると全世界で評価されています。 一方で、ロードスターはもう一つの姿を持っています。それは取り外し可能な屋根である「ディタッチャブル・ハードトップ(Detachabl […]

ハードトップ時の幌カバーを自作する

非公式・リアデッキスペース NA/NBロードスターの非公式カーゴスペースといえば幌が格納されるリアデッキ部分。特に、幌を閉じている状態であれば、有効活用されている方は多いのではないでしょうか。 →参考)https://mx-5nb.com/2020/06/29/loading-bond/ 一方、ロードスターにハードトップ(DHT)を装着するには、オープン状態(幌をたたんだ状態)の上に、ハードトップ […]

NDロードスターのハードトップ(DHT)は登場するのか

第4世代ND型ロードスターのルーフ形状において、山本主査(※ND初代主査:当時)が「(RHTとは違う)もうひとつの可能性」というものを示唆されていましたが、それがRFだったのか、もしくは純正ハードトップだったのかは謎のままです。中山主査(ND2代目主査)もRF発表の後に「第三の屋根」をいう表現をしていた気がするのですが・・・ NDロードスター純正「ハードトップ」がない理由は? 2019年にマツダか […]

ハードトップ(DHT)「ひとり脱着」と異音対策

ロードスターの魅力のひとつであるディタッチャブル・ハードトップ(DHT)。幌から固定トップになることで、対候性・剛性の向上とともに、乗り味の変化まで楽しめます。クーペスタイルのロードスターはキャラクターががらりと変わってなかなか面白いです。 なお、私の場合はシーズン毎にハードトップの脱着を行いますが、家族の補助はありませんので一人で作業を行っています。そこで、今回は一人脱着と、装着時に発生する「異 […]

ハードトップ(DHT)の取付け準備(NA/NBロードスター)

NA/NBロードスターにおいてハードトップ(DHT)を取り付けるには、ロードスター本体に2種類のジョイントパーツを取り付ける必要があります。私は過去に乗っていたNAロードスターから取り外し、ストックしていたパーツと部品取りよせにて対応を行いました。 ハードトップを装着するのに必要なパーツ   ボディ側に、左右2種類のジョイントパーツを取り付ける必要があります。内装側にストライカー、デアデッキ(トラ […]

ハードトップ(DHT)の取付け方

衝撃のユーノスロードスター取扱説明ビデオ 何となく見ていた、有志がアップしていたyoutube「ユーノスロードスターの取扱説明」ビデオ。 ピッカピカの初期型NA6を、(時代を感じる)肩パットのお姉さんがスペアタイヤ交換したり、ブースターケーブルでバッテリー上がりに対応したりと、素人向けにしてはそれなりにハードな内容です。 また、パワーウインド・スイッチの形とか、幌のストライカーがツルツルだとか、デ […]

NA/NB ハードトップ(DHT)のススメ

ロードスターのもうひとつの魅力といっても過言ではないのが、クーペルックになるハードトップ。ちなみにこのディタッチャブル・ハードトップ(DHT)は、マツダではユーノスロードスターのリリース初期からラインナップされていて、かなりの拘りがあったようです。 NA/NBは基本共通の構造ですが、デフォッガ・コネクター形状が異なります。NCも標準でラインナップされていて、純正色であれば全色が注文可能でした。 ロ […]

ロードスターがなぜフルモデルチェンジをしたのか(前編)

モデルチェンジはレギュレーションの変更の歴史 現代に蘇ったライトウェイトスポーツカー、マツダ・ロードスター(Miata/MX-5)は、30年以上マイナーチェンジやフルモデルチェンジを繰り返し、現時点で4世代目にまで至りました。 世代ごとにアップデートされていくロードスターは、パワー増加、剛性向上、デザイン進化、豊富なオプションなど見所が増えていきますが、モデルチェンジが行われる理由の真の背景には、 […]

NBロードスターの維持費(NB6C 9年間のコスト)

ロードスターはアフォーダブル、つまり「手が届く」スポーツカーが開発コンセプトのひとつ。 それは誰にでも「人馬一体(=乗って楽しい)」を提供し、普段使いもこなし、なにより維持費に至るまで敷居を下げるため、開発エンジニアはメンテナンスの容易さだけでなく保険費用にまで、心配りをしていたそうです。 さて、そんな私のNBロードスターも初年度登録より18年が経過しました。2021年4月を持って中古車購入してオ […]

桜とロードスターは相性抜群

日本特有の「サクラ観」 世界でも珍しい「開花予想」や「開花速報」というニュースがあるくらい、日本では馴染みのある【桜の花】。開花ステータスを表す「○部咲き」「狂い咲き」「葉桜」なんて、海外ではそれにあたる言葉がありません。 ちなみに桜の開花予想は1951年(昭和26年)に気象庁から発表されたのが始まりで、2010年(平成22年)以降は民間委託になっているそうです。なにげにスマートスピーカーのAI( […]

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